1月8日で終わってしまったのですが、
都美術館で開催されたいた「上野アーティストプロジェクト2025-針がすくいだす世界」展に滑り込みで行ってきました。
刺繍展だと思って行ったのですが、もはやその枠の中には入らないアート作品でした。
糸と針だけで刺繍をするのではなくて、布やリボンや素材は何だって良いじゃない、やり方だって自由なんだと教えられた展示でした。
今回初めてお名前を知りましたが、岡田美佳さんの作品が良かったです。写真ではわかりにくいですが、糸、ピーズ、布、アップリケ、もういろいろな素材を使っての表現で、生き生きしていて絵画をみているようでした。



その他、いくつか



展示を堪能した後、友人と上野公園内の韻松亭でランチを

予約は4月までいっぱいなお店でしたが、時間をずらして少し並んだらラッキーにも入店できました。3000円の花籠膳を食べました。豆ごはんの塩加減が絶妙に美味しくて、お料理もデザートもとても美味しかったです。(^^♪